Liner Note

{ Connecting data makes web more familiar }

電子レンジの買い替えを考えながら、メーカーの情報提供のあり方とかちょっと考えた

あっためると、なんか「ウーンウーン」とか言うので、すごいわかりやすい感じの故障ですね

残念ながら

コンビニにおいてある業務用のやつ

昭和な感じのやつ

しか見つかりませんでした

信ぴょう性を検証してない上で適当に載せると、こういう

対人用非致死性兵器

とか

あったか選好のUIとしてはデジカメのセミオートみたいな感じでパラメータをちょこちょこいじれるイメージです

こちらですね

パナソニックオーブンレンジ BS651の外観

グッドデザイン賞サイトから

途中までリデザイン案をガッと考えてましたが、パナがなんか良さそうなので辞めました。

リデザイン案途中段階

家電はハイエンド製品になると機能が多くなって、UIも多くなって、しかし実際に使うものは搭載機能に比例するわけではないので、結果的に利用者にとってのUIのシンプルさが低減→ショボンとなりがちな分野があるので、タッチスクリーン化で良くなることもあるかと思います。

まあ、一方

ハンバーガメニューの例

みたいに、とりあえずいろいろ入れとけ的な詰め込みになる諸刃の恐れもありますが。

生活での適合性っていうか実際に近い使用感かな。

アップルストアの展示機には、例えばiPhoneなら

写真やアプリや音楽が入っていて、実際に使っている人のものを借りた感じで触ることができる

のですが、そういうのってちょっとむずかしいのが多いよねと(もちろん量販店が個別にやってるのはありますけど・・)

無印良品は このキャンペーンのこと

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モニターブログ以外にも比較特集ページ作っておいてトップにいいとこ・悪いとこと、悪いとこの改善計画載せとくとか結論がわかりやすくて良さそう。改善計画の掲載自体は実際に ZOZOTOWN 改善計画無印良品 ご意見パーク とかでやってますね

以上です。

BtoB系のお客様が主体のウェブ制作会社勤務なので、こういう思考回路になったのかも。