大学図書館において、利用者視点を考慮するとどのようなOPACが求められるのかという事を京都大学付属図書館で話してきました。その発表内容について。
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図書館OPACは本の存在と位置というメタデータだけではなく、利用者がテーマ理解を求めていると思われる際にはそのために必要なデータを提示してみてはどうかという話
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IPAの2008年度下半期未踏ユースに応募してみました、理由と企画の簡単な説明。
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必要な情報がコンパクトに手短にまとまっていて、ブラウズ作業を無理矢理終わらされないケータイウェブの方が現段階では使いやすいよねという話
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ウェブを使っていると出くわすあの光景、制作者がテンプレートにするあのやり方って本当にそれでいいのか、ということを考えるために2つの具体例を挙げて考えます
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PDFをウェブページ上に表示できるようにするサービスを利用して、閲覧者がページから離脱するのをなんとか減らしていこうという試み
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あるべき大学図書館の蔵書検索システムについて、現在ある問題をどういう風に解決して、それを使うことでどういう生活を実現したいのかということを書きました
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私たちはウェブを「わかっていない人」をわかっていない人です。彼らをわかるための手法としてのユーザ中心設計手法、特にユーザ調査におけるコンテキスト調査法に少し触れてみます
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図書館界では次世代OPACことOPAC 2.0の構想およびその設計が少し話題になっているようです。卒業研究の材料としているものとして、OPAC 2.0の要素になりうるものをざっと挙げてみようと思います
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Wiiを購入したので、軽く操作した感触からUI周りなどで感じたところを書き連ねてみます
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