はてなブックマークやらTwitterやらtumblrやら(メッセージングサービスって呼んでます)の更新をまとめてウェブメモというコーナーにまとめました。
ソースは末尾にまとめています。
で、こゆ感じのサービスは最近使い始めたんですが、なかなか面白いです。なかでもtumblrは手軽に更新できる上に、空気のような振る舞い方が気持ちいいっすね。
唐突だけど、「コトバノート」ってウェブアプリを作ろうとしてたんですよ。ウェブサーフィンしてて、気になった言葉をスクラップするためのアプリ。気になる言葉を選択して、発言者を入力してブックマークレット経由で投稿という寸法。
はてブでもそういう使い方している人いますよね。だからサブアカウントで使おうと思ったんですが、やっぱ100字制限だとどうしても使いにくいもんで。で、どうやらtumblrでリプレースできそうということで、tumblrは「コトバノート」的に使うことにしました。
で、今使ってるですが、コレ一つだけ非常に気になることがあって、検索できないんですよね。うーん。Tumblr APIにも検索なんてものがないから、どーしようもない。データ取得は50件までだけどできるから、検索時にデータを50件ずつオフセット付きで何回か取得して、検索することができるでしょうね。でも、明らかに想定の範囲外ぽくて冷たい視線が飛んできそう。
このご時世、ウェブアプリに検索は基本性能だと思ってたんですが、誤解なんでしょか。Twitterにも検索機能ないし‥(これもTwitter API経由で実装ですね)
ソースコード
Twitterを例に取ると、こんな感じにWordPressのテーマのfunctions.phpに書いて
function show_recent_twitter($path, $num){
$feed = simplexml_load_file($path);
for ($i=0; $i<$num; $i++){
echo "<li>";
echo '<p class="comment-text">' . $feed->entry[$i]->title . "</p>";
echo '<p class="comment-left"><cite><a href="'. ((string) $feed->entry[$i]->link['href']) .'">'. __("Permanent link", "sandbox") ."</a></cite></p>";
echo "</li>\n";
}
}ページを作って、適当に呼び出します。
<ol class="bubble">
show_recent_twitter("Twitter TimelineのRSS URL", "15");
</ol>- キーワード:




読者のコメント
0件